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入国拒否の外国人が大暴れ、手首を切って壁に血文字


現地からの報道によると、

このほどマニラ国際空港で、

入国を拒否された外国人が騒動を起こしたようです。

空港当局によると、

深夜にカタールのドーハから、

第1ターミナルに到着したサウジアラビア人の男(48)が、

入管で滞在予定を聞かれたところ急に暴れ始め、

何かを叫びながら持っていた薬を投げつけるなどしたため、

入国拒否となったそうです。

そして休憩室で強制送還のための飛行機を待っていましたが、

注意されたにも関わらず喫煙を続けたため、

従業員が警備員を呼びにいったところ、

ドアをロックして休憩室に籠城したそうです。

従業員が合鍵でドアを開けたところ、

男は割れたCDで自分の左手首を切って、

その血で壁にアラビア語で何かの文字を書いていたそうです。
http://overseas.blogmura.com/philippine/ranking_random.html

さらに男は駆け付けた医療チームの治療を拒み、

手首から血を流しながら再び暴れ始めたため、

警官が押さえつけてようやく治療を施しました。

男は病院に運ばれ手首の縫合を受けたあと、

翌日の飛行機でカタールに戻されたそうです。

暴れた理由がよく分かりませんが、

精神的に問題のある人だったのかもしれませんね。

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