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ボロ儲けのサイバーセ◯クス業者を摘発、チャット嬢は男だった?


首都圏でサイバーセ◯クス拠点の摘発が相次いでいるようです。

現地からの報道によると、

このほど国家捜査局(NBI)は、

マニラ首都圏ケソン市で活動していた、

サイバーセ◯クス業者の拠点を摘発しました。

ここで働いてた従業員はコールセンターのエージェントとして募集され、

録画済のワイセツな映像を配信しながら、

顧客とセ◯クスチャットを行い、

週に最高で3万ペソもの報酬を受け取っていました。

顧客に配信されていた映像の多くは事前に録画された、

15歳以下のフィリピン人少女のものが使用されていたそうです。

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顧客の多くはユーロやオーストラリアなどの外国人で、

サイトにログインするたびに、

500ペソを支払うシステムでした。

一方、マニラ市サンタメサでもサイバーセ◯クス拠点の摘発があり、

ここで働いていた11人の男たちが逮捕されています。

彼らはネット上で女性や未成年者を装って、

自分たちが運営するビデオ配信サイトへの勧誘を行い、

顧客がサインアップするたびに3英ポンド(約220ペソ)を報酬として受け取っていたそうで、

一日で約20万ペソの売上があったとみられています。

警察はワイセツ動画が記録されたコンピュータなどを押収しました。

顧客の多くは主に米国や英国、オーストラリア人などだったそうです。

摘発の映像を見ると、

逮捕された従業員のほとんどが男なのが分かります。

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おそらく彼らがセクシーな女性や素朴な少女を演じてチャットで誘惑し、

外国人の顧客ははそんなことはつゆ知らず課金しまくっていたのでしょう…。

ちなみにフィリピンはネット上で氾濫する幼児ポ◯ノで、

世界の10大拠点と言われており、

貧困層の間で一大産業と化していて当局が摘発に頭を痛めています。

貧しい両親が自分の子供を利用して商売を行っているケースが多く、

発見が難しいことから摘発をさらに困難にしているようです。

日本人向けのフィリピーナチャットとかもあるようですが、

結婚とかチラつかせてあまりキワドイことをやると、

そのうち摘発の対象になるかもしれませんね。

健全なら問題ないと思いますが。

サイバーS〇X業を営んだ外国人と比人パートナーを逮捕

サイバーS〇X業者を摘発、未成年者など13人を保護

サイバーセ〇クスで荒稼ぎしていたカップルを逮捕

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サイバーセ◯クスで摘発されたコールセンター
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