スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


米国外交官が殺害、裕福層の子息がキレて刺殺か


マカティ市で米国大使館の外交官が刺されて死亡する事件があったようです。

報道によると土曜日の午前4時ごろベルエア・ビレッジのゲートで、

そこに住んでいる米国外交官が4人の若者と口論になり、

刃物で2回刺され死亡したそうです。

逮捕された4人の容疑者の若者は高級SUVに乗る20歳から25歳の金持ちの子息のようで、

そのうちひとりは学生ということ以外、身元に関することは明らかにされていないません。

権力者の子息でしょうか?

ちなみに死亡したのは米国大使館員の夫という報道もあり情報が錯綜しているようです。

刺殺に繋がったトラブルの原因ですが、

若者たちが近道をするためにビレッジ車で通り抜けようとしてゲートの警備員と揉めているところに、

被害者が居合わせて車を軽く叩いたところ容疑者たちが激怒して刺したようです。

いわゆる逆ギレというやつでしょうか。

公正に裁かれることを願うばかりです。

↓ブログ村のランキングに参加中です。応援クリックお願いします
にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へにほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
関連記事


カテゴリ
RSSリンクの表示
ブログ内検索
最近の投稿
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
QRコード
QR
フィリピン ブログ 人気ランキング
にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。