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年末、フィリピンの警官に毎年課せられる謎の儀式


月曜日に国家警察は、

毎年恒例となっている銃口の封印を行った。

これは年末年始に祝砲の代わりに、

拳銃を撃つ警官が後を絶たないことから、

それを防止するために毎年行われている恒例行事。

フィリピンではここ数年、

年末年始に銃の流れ弾による死傷者が、

大きな社会問題と問題となっている。

正当な理由がなく発砲し、

封印を破った場合は厳しい処罰の対象になる。

また銃だけでなく強力な違法花火による事故も多く、

一部自治体では花火を禁止をするなど、

賑やかな年越しの裏には多くの危険が潜んでいる。



【gmanetwork】

市販の紙テープで封印してるだけなので、

いくらでも偽造が出来そうです。

こんなことを毎年繰り返す必要があるほど、

フィリピンの警官の引き金は軽いということです。

それに別の拳銃を持っていれば、

封印を気にすること無く撃ち放題です。

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