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老外国人カップルが睡眠薬強盗の被害、そのまま病院行き


マニラ市内で外国人のカップルが、

睡眠薬強盗に遭い現金などを奪われる事件がありました。

被害に遭ったのは66歳のデンマーク人男性と、

63歳のスウェーデン人女性で、

12月4日にパサイ市のCCPコンプレックス近くにある、

アセアン・ガーデンにいたところ、
http://overseas.blogmura.com/philippine/

3人組のフィリピン人の女と出会いました。

そして翌日に3人と一緒に、

マニラ市ビノンドにあるチャイナタウンのレストランに行き、

食事をしたところ2人は激しい目眩を感じ、

そのまま病院に運ばれ12月7日まで入院しました。

病院でカップルは所持していた現金6千ペソのほか、

1600ユーロ、1千米ドル、500香港ドルなど、

合計約20万ペソ相当が無くなっているのに気付き、

マニラ地区警察に被害を届けました。

被害者の2人はエルミタ地区マビニ通りにある、

シティ・ガーデンスウィートに滞在していました。

被害者の証言によると、

3人の容疑者は2人が20歳から25歳くらいで、

もうひとりは40歳くらいだったそうです。

【ジャーナル】

年配者にも情け容赦ないですね。

睡眠薬強盗というと、

マニラ市のリサール公園が有名ですが、

CCPコンプレックス付近も縄張りのようです。

とにかく親切を装って近づいてくる現地人とは、

一緒に食事に行ったりしないことです。

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