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リサール公園は睡眠薬強盗のメッカ、今度はオランダ人が被害


マニラ市で外国人を狙った睡眠薬強盗が猛威を振るっているようです。

日曜日の午後2時ごろリサール公園で、

71歳のオランダ人男性が、

フレンドリーな老人に声をかけられて知り合いとなり、

別の男女2人と一緒に、

サンタクルズとキアポ教会を観光することになりました。

そして観光のあとに近くのレストランで食事をすることになり、

5本ほどビールを飲んだところ、

男性は急に目眩を感じて意識を失いました。

そして翌日に男性は見知らぬ車の中で目覚め、

ある市民に助けられて、

マビニ通りにあるホテルに戻ることができました。

男性は所持していた現金40万ペソを失い、

マニラ地区警察に被害を届けました。

そして警察の資料から、

容疑者のひとりがケソン市在住の32歳の女であることを特定し、

警察がほかの2人ともに行方を追っています。

【インクワイヤラー】

40万ペソというと100万円以上の金額ですが、

現金で持ち歩いていたのが驚きですね。

もしリサール公園で見知らぬフィリピン人に話しかけられたら、

睡眠薬強盗を疑ったほうが良さそうです。

つい最近もリサール公園では、

カナダ人女性が同じような被害に遭ったばかりです。

睡眠薬強盗都市マニラ、今度はカナダ人女性が餌食に…

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