スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


小学5年生が出産、両親は妊娠に気付かず


アクラン州で小学5年生の12歳の少女が出産し両親を驚かせました。

両親によると娘が激しい腹痛を訴えたため、

病院に行ったところ妊娠が発覚し、

翌日の朝に男の子を出産しました。

少女は定期的に腹痛を訴えており、

両親はその度に病院に連れて行きましたが、

医者は少女が癌を患っていると診断していたそうです。

母親は少女は毎月生理があったほか、

ボーイフレンドもいなかったと主張しており、

出産にとても衝撃を受けています。

社会福祉開発省は少女がレ◯プされた可能性もあると見て、

警察に協力を求めています。

フィリピンでは10代の妊娠はもはや珍しいものではなく、

東南アジアで最も多いことで知られていますが、

それでも12歳の出産は珍しいものです。

国内では2007年に9歳の少女が出産したのが最年少で、

同じ年に11歳の少女も出産しています。

【テンポ】

直前まで両親が気が付かなかったというのが信じられませんが、

癌だと診断していた医者も適当過ぎますね。

いったい赤ん坊の父親は誰なんでしょうか?

仮に分かったとしても相手が未成年なので、

自動的に逮捕される結果になりそうです。

ブログランキングに参加中です。応援クリックお願いします
にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
関連記事


カテゴリ
RSSリンクの表示
ブログ内検索
最近の投稿
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
月別アーカイブ
QRコード
QR
フィリピン ブログ 人気ランキング
にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。