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セブで自殺の日本人、過去に女性への暴力と薬物で逮捕か


以下は2012年6月の報道です。

セブ市で金曜日に日本人の男が、

違法薬物所持と女性を暴行した容疑で逮捕された。

逮捕されたのは、

和歌山出身の53歳の日本人の男で、

被害者は同居人である妊娠6ヶ月の21歳の女性。

暴行を受けた女性が警察に助けを求め、

警官が男のアパートに向かったが留守だった。

しばらく待つと男が帰宅したため家に突入したところ、

男が部屋で薬物をを吸っているのを発見。

白い粉末の入った袋や吸引用の道具を押収したが、

逮捕された男は同居人への暴力と薬物中毒について否定した。

男は警察署に勾留され、

同居人の女性は叔母のところで生活している。

【フィルスター、サンスター】

これは2012年6月の報道です。

あえて実名は出しませんが、

元記事に出ている容疑者と被害者女性の名前は、

先日自殺した日本人男性の名前と、

遺体を発見した同居人女性の名前と一致しています。

出身地や年齢も一緒です。

逮捕された翌月の報道では、

保釈金が24万ペソに設定されたとあります。

これを支払ったおかげで、

困窮に陥った可能性もありそうです。

こうしていろいろありながらも、

最終的に同居人の女性とよりを戻して一緒に暮らしていましたが、

困窮状態から脱することは出来ず、

自殺に追い込まれたということかもしれません。

セブで日本人が自殺、困窮して絶望か

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