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レポーターが自宅で強盗に刺されスマホ奪われる


日曜日にパサイ市で政府系メディアのレポーターが、

強盗に刺されて負傷する事件がありました。

午前11時ごろ、レポーターの43歳の男性が、

エドサ通りとカブレラ通りの角にある、

自宅付近の路上でスマホを使っていたところ、

10代とみられる少年のグループが近づいてきたそうです。

危険を感じた男性が自宅に戻ろうとしたところ、

少年がドアを閉めるのを阻止し、

ナイフで男性の左脚を2回刺して負傷させ、

4万3千ペソ相当のiPhone5Sを奪って逃走しました。

男性は病院に運ばれ治療を受けています。

少年たちは14歳から16歳くらいの6人組で、

パサイ警察が行方を追っています。

【フィルスター】

大胆な犯行ですね。

iPhoneなどの高価なスマホは、

強盗にとって盗みやすく換金もしやすいアイテムです。

数万ペソの札束を持って歩いているのと同じことなので、

路上で見せびらかすのは控えるべきです。

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