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セブで日本人が自殺か、英会話を学び帰国直前


現地からの報道によるとセブ市でこのほど、

日本人が死亡しているのが発見されたそうです。

月曜日の午後にバランガイ・カサンバガンにある下宿で、

日本人が首を吊って死亡しているのを、

同じ下宿の住人が発見し警察に通報しました。

死亡していたのは大阪出身の31歳の男性で、

日曜日の早朝に別の住人が日本人の部屋から、

「ドスン」という音がしたのを聞いていたそうです。

翌日になって日本人が部屋から出てこないのを心配した住人が、

部屋を訪ねたところ、

ドアの後ろでロープで首を吊っている彼をを発見しました。

下宿の大家によると、

日本人はセブで英語を勉強しており、

3週間前にホテルから下宿に引っ越してきました。

そして8月19日に日本に帰る予定となっており、

電化製品などの所持品を下宿に寄付すると話していたそうです。

他の住人によると日本人は1人で居ることを好み、

ときどきビールを持ち込んで部屋で飲んでいたそうです。

警察は自殺とみていますが動機はまだ分かっていません。

【abs-cbn】

フィリピンで自殺する外国人は多いですが高齢の方が多いです。

この方はまだ若いですし、

何らかの目的を持ってフィリピンで英語を学んでいたのだと思いますが、

いったいなにが原因で絶望したのか気になりますね。

事件の前にホテルから下宿に移動したとあるので、

なにか金銭的な問題があったのかもしれません。

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