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セブの極悪警察署長、バーの女性にわいせつ行為、物乞い少女に暴行


セブ市の警察署で子供や女性への虐待が、

繰り返されていたことが発覚しました。

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このほど23歳の女性が、

わいせつ行為をされたとして、

フエンテ警察署の署長を告訴しました。

女性によると被害者は6人で、

昨年にマンゴー・アベニューで警察署長に逮捕され、

フエンテ署に連行されました。

そしてセ○クスワーカーをやめるよう約束させられたあと、

署長の個室に一人ずつ入るよう求められました。

そして女性が部屋に入ると、

罰金を支払うか言うことを聞くか迫られ、

銃を突きつけられて服従させられながら、

性行為を強要されました。

署長だけでなく部下の警官にも、

性的虐待を受けたそうです。

女性によると今年の1月にも、

浮浪罪で逮捕されて警察署に連行され、

同じように性行為を求められましたが、

このときは拒否したため、

しばらくのあいだ拘留されていたそうです。

この警察署長は、

4月6日に物乞いの11歳の少女が、

路上で死亡していた事件で、

この少女を警察署に連行して暴行を加えていた、

疑いがかけられています。

少女は死亡する前日に、

ほかの物乞いの子供と一緒に、

コンビニ前の路上で寝ていたところを、

警官によって警察署に連行されていました。

問題の警察署長はすでに休暇を取って、

家族と一緒に海外に行ったと見られています。

Bar girl says Fuente station chief molested her

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【セブデイリーニュース】

セブは比較的、安全なイメージがありますが、

警察に関してはマニラと変わらないくらい、

悪行が横行しているようですね。

速攻で高飛びというのが、

いかにもフィリピン人らしいです。

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妻に生卵の挿入を試みたら逮捕された…


マニラ首都圏で妻を暴行を加えた男が逮捕されました。

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水曜日にマリキナ市で、

38歳の男が34歳の妻に、

暴行を働いた容疑でマリキナ警察に逮捕されました。

被害者の妻によると、

午前9時ごろに、

夫が酒に酔って帰宅したところ、

突然、家の周りで暴れ始めました。

次に家にあった生卵を手に取ると、

いきなり妻の局部に挿入を試みました。

しかし卵は割れてしまい、

夫は卵の中身を妻の顔に塗りたくりました。

妻は夫が酒に酔って帰宅したときに、

いつも危害を加えられていたと証言しています。

男は女性への暴行罪で告訴されました。

【テンポ】

酔っ払って隠された願望が、

表面化した感じでしょうか。

ちなみにフィリピンで売られている一般的な卵は、

日本のものと比べて驚くほど殻が薄く割れやすいです。

黄身の色も薄くて弾力がなく、

目玉焼きのつもりがスクランブルになってしまうことも…。

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