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日系ハーフ女性が自宅で刺殺


ミンダナオ島で日系ハーフの女性が殺害されました。

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先月10日にジェネラルサントス市で、

Maria Andrea Kayuko Takashiさん(21)が、
http://internet.blogmura.com/twitter/

殺害されているのが発見されました。

警察の調べによると女性は、

ボラカイの高級ホテルでフロント係として働いており、

休暇で自宅に帰ってきていました。

家に侵入した男が携帯電話盗んだところ、

女性が目を覚まし助けを求めたため、

背中を複数回刺して逃走したと見られています。

警察は女性が容疑者を知っていたことから、

殺害されたとの見方を示しています。

また近所に住んでいた元受刑者が、

事件に関与している可能性もあるとみています。

【テンポ】

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キ◯ガイ警官が善良な市民を蜂の巣に…


ダバオ市で警官が勘違いで一般市民を射殺し、

逮捕される事件がありました。

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月曜日に逮捕されたのは、

ダバオ市警察所属の33歳の警官で、

49歳のトライシクル運転手をバイク泥棒と勘違いし、

銃を発砲して射殺した疑いが持たれています。

現場はバランガイ・ミンタルにあるトライシクルターミナルで、

付近で事件を目撃した銀行の警備員によると、

警官がバイクを駐車して去ったあと、

バイクが勝手に倒れてしまったそうです。

警官はこれに気付きませんでした。

そして付近にいたトライクル運転手の男性が、

善意で倒れたバイクを立て直そうとしたところ、

これを見た警官がバイク泥棒と勘違いして、

拳銃を取り出し発砲を始めたということです。

運転手は全身に複数の銃弾を受けその場で死亡しまし、

現場からは少なくとも23個の使用済み薬莢が回収されました。

警官は現場から逃走を図りましたが、

駆け付けた警官によって逮捕され、

犯行使用したグロック17ピストルが押収されました。

この拳銃は警察から支給された物でした。

さらに別の目撃者によると、

警官は携帯電話で普通に話しながら運転手に銃撃を加え、

銃弾が尽きると次の弾倉を装填して、

さらに銃撃を続けたということです。

ダバオ警察当局者は

「例えバイク泥棒だとしてもいきなり発砲する説明にはならない」と話し、

すべての警官に抜き打ちの薬物検査を行う方針。

Tricycle driver sa Davao City, patay matapos pagbabarilin ng pulis; napagkamalan daw na magnanakaw

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【サンスター、gmanetwork】

一旦、拳銃の弾が尽きて、

さらに銃弾を装填して執拗に銃撃を加えるって、

明らかに正気じゃないですね。

たぶん薬物で飛んでいたのではないでしょうか。

犯罪者だけでなく銃を持っている連中には、

仮に警官であっても注意しなければならないのが、

この国の現状です。

先日もマニラ首都圏で警官が銃を乱射し、

幼児が死亡したばかりです。

弟を撃たれた警官、激怒して銃を乱射、流れ弾で幼児死亡

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入管職員が外国人一家を恐喝、50万ペソ要求


マニラ首都圏で外国人一家が、

入国管理局の職員に恐喝される事件がありました。

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違法に拘束され恐喝されたのは、

バングラデシュ人のカップルと、

その7歳と3歳の子供で、

水曜日午前10時ごろに、

マニラ市サンパロックの路上で、

3人の入管職員とみられる男に呼び止められ、

違法滞在の疑いがあるとして、

政府所有の黒い車両に乗るように強要されました。

そして所持していたパスポートを奪われ、

解放と引き替えに50万ペソを要求されました。

被害者から連絡を受け心配した友人が、

国家警察委員会で働く知り合いの弁護士に連絡し、

入管当局にバングラデッシュ人を解放するよう要求しました。

そして数時間後に一家は、

パラニャーケ市内のバクララン教会近くで、

現金の支払い無しで無事に解放されました。

被害者は入管職員の顔を覚えていると話しており、

マニラ地区警察が容疑者の特定を行ってます。

【マニラタイムス】

しばらく警官による拉致事件が静かになっていますが、

入管職員も似たようなことをしているようです。

外国人に言いがかりをつけて拘束し、

解放する代わりに現金を要求するという、

まったく同じような手口です。

もしかしたら表面化しないだけで、

多くの観光客が被害に遭っている可能性もありそうです。

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