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500ペソで被災者女性を斡旋、首都圏のホテル近くで摘発


マニラ首都圏でこのほど、

女性を斡旋していた男たちを逮捕し、

人身売買の被害者である女性たちを救出したそうです。

現地からの報道によると、

国家捜査局(NBI)による摘発があったのは、

カロオカン市の2ndアベニューで、

顧客を探して女性を斡旋し、

ホテルへのチェックインを手配していた男5人を逮捕し、

サービスを提供していた女性9人を保護しました。

救出された女性たちには、

4人の未成年者も含まれており、

彼女たちは2013年に台風ヨランダが上陸した、

ビサヤ地方の被災者だったそうで、

ホテル近くにある小屋で待機していました。

逮捕された男によると、

顧客は500ペソの料金を支払い

斡旋料した男が100ペソを受け取り、

女性の取り分は150ペソだったそうで、

5ヶ月前から始めたそうです。

また使用されたホテルを調べた結果、

適切な営業許可を得ていないことも判明しました。

MENOR DE EDAD NA BIKTIMA NG 'YOLANDA,' IBINUBUGAW, P500 KADA ISA

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【gmanetwork、abs-cbn】

こういう宿泊施設は、

ほとんどそういう目的の客が多いですから、

その周辺で商売が行われるのは自然の流れかもしれません。

顧客の支払いには、

部屋代も込みになっているようですから、

ホテル側も容認してたんでしょうね。

報道では女性をレスキューしたと言っていますが、

映像を見ると逃げ出す女の子もいて、

完全に扱いは逮捕ですよね。

ホテル摘発、女性付き休憩を750ペソで提供

パサイのKTVを摘発、台風や地震被災者の女性たちを救出

17才少女を500ペソ(約1200円)で提供していた男を逮捕

セ◯クス観光の人気目的地、1位はタイ、フィリピンは…

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プロの殺し屋が告白、仕事は1万ペソ(2万5千円)から


フィリピンで続発する殺人事件ですが、

やはりの影にはプロの殺し屋の存在があるようです。

このほど元殺し屋の男性が、

現地メディアのインタービューに応じ、

その仕事の内容について語りました。

男は過去6年間、

アレックス・ボンカヤオ旅団という共産系の武装組織に属しており、

そこで暗殺などを手がけてきました。

男によると仕事の報酬は、

1万ペソから3万ペソ(約2万3千円から7万円)の間ですが、

ターゲットが有名人などであった場合は、

10万ペソ(約240万円)にまで跳ね上がるそうです。

男は仕事を効率的に行うため、

依頼人から提供される殺傷力の高い、

45口径の拳銃を好んで使いました。

そして仕事を終えると、

銃から足がつかないようにするため分解して処分したそうです。

現役時代には依頼のために、

ルソン、ビサヤ地方を中心にあらゆる場所を訪れましたが、

警察に目を付けられたときには、

依頼を引き受けずに他の同業者に仕事を回すこともあったそうです。

仕事を終えたあとはニュース番組などで捜査状況を調べ、

ときには警察を混乱させるために、

仕事の手口を変えるなどの撹乱も行いました。

多くの依頼人は若い者は簡単に逮捕されやすいので、

ベテランの殺し屋を好むとも語っています。

さらに、この仕事は簡単に金を得られるが、

もし田舎でまともな仕事があれば、

こんな仕事に手を染めることはなかったとも告白しています。

ビデオ:殺しの値段は1万から2万ペソ、元殺し屋が告白

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【gmanetwork】

ちなみにフィリピンで金で雇われる殺し屋は、

一般的に「ガン・フォー・ハイヤー(gun for hire )」と呼ばれています。

この金額で邪魔者が消せるのであれば、

多くの依頼人がいるのも納得ですね。

現実にフィリピンでは毎日のように、

殺し屋によるとみられる殺人が起きています。

この国ではあらゆる問題解決の手段として、

「殺害」という選択肢があるということを忘れずに行動したいものです。

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「あなた私のオシリ触ったでしょ!」フィリピン版ドッキリ番組


ノリがいいフィリピーナですね。

KTVにいたら人気者になりそう。

トランジスターグラマーなのもグッドです。

もし日本で同じドッキリをやったら、

いまのご時世ではちょっとシャレにならないですね。

同じフィリピン人なのに女性が英語で抗議すると、

相手の一般人も英語で答えようとするのが面白いです。



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