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クラウンリージェンシー・ホテルのオーナーが射殺される


現地からの報道によると、

このほどダバオ市で、

ホテルチェーンのオーナーの男性が、

殺害される事件があったそうです。

射殺されたのは、

クラウンリージェンシーホテルのオーナーである57歳の男性で、

木曜午後6時ごろ、事務所で従業員と食事をしているところを、

侵入してきた正体不明の男に、

45口径の拳銃で頭を撃たれて死亡しました。

事件があったのは、

男性が経営する健康食品販売の事務所で、

目撃者によると犯人は、

顔を隠すマスクなどは着用しておらず、

別の男が運転するバイクの乗って逃走したそうです。

事件当時、事務所のビルには警備員はまだ来ておらず、

防犯カメラも無かったことから、

捜査の難航が懸念されています。

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被害者の男性は、

セブやボラカイ、マカティでホテルを経営していましたが、

リゾート建設をめぐって先住民族とのトラブルなども抱えていたそうです。

警察はビジネス上の問題が、

殺害の動機である可能性もあるとみ捜査しています。

男性の家族は犯人の逮捕に繋がる情報に、

50万ペソの報奨金を準備すると発表しており、

ダバオ市のドテルテ市長も、

30万ペソを追加する方針を示しています。

【インクワイヤラー、abs-cbn】

被害者が食事しているところに、

いきなりツカツカと犯人がやって来てズドンとやったようです。

こういうお金持ちでも、

けっこう無防備でいるものですね。

ボディガードも雇っていなかったそうです。

ダバオ市は豪腕で知られるドテルテ市長のおかげで、

治安が良いことで知られていますが、

果たして犯人は捕まるのでしょうか?

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マラテの男がゲイの少年をレ◯プ、妻が発見し激怒


現地からの報道によると、

このほどマニラ市で、

少年がレ◯プされる事件があったそうです。

マニラ地区警察の調べによると、

被害者は10代のゲイの少年で、

30歳の男に家に来るよう頼まれ、

金曜日の午後6時ごろに、

マラテ地区にある男の家を訪れたそうです。

すると男はドアをロックし少年を部屋に閉じ込めたうえで、

少年に口で行為を行うよう要求しました。

しばらくすると男は、

少年に後ろを向きなるよう指示し、

彼の下着を脱がせたうえで後ろから腕を掴み、
http://overseas.blogmura.com/philippine/ranking_out.html

さらなる行為に及んだそうです。

少年が泣きながら行為を止めるよう頼んでいるにも関わらず、

男はこれを無視し行為を続けていましたが、

誰かがドアをノックしたため、

男が行為を中断してドアを開けると、

なんとそこに立っていたのは男の妻でした。

夫が少年を連れ込んでいるのを目の当たりにした妻は激怒し、

少年はようやく逃げる機会を得て、

母親に被害を報告。

事件が明るみになり少年は男をレ◯プ容疑で告訴しました。

【ジャーナル】

被害者も加害者もいわゆるバクラ(ゲイ)のようですが、

少年がなぜノコノコと男の家に行ったのか動機がよく分かりませんね。

容疑者の男がバクラでありながら、

妻がいるのが驚きですが、

フィリピンでは夫がバクラであることを受けて入れて、

結婚生活を続けるカップルも少なくないようです。

また街なかでは、

オナベ(トンボイ)とデートている女性もけっこう見かけます。

フィリピンは外国人だけでなく、

こういった第三の性に関してもかなり寛容なようです。

中にはKTVで働いているにも関わらず、

男性に興味のない隠れトンボイもいるようなのでご注意を…。

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