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ディスコで暴れた韓国人を逮捕、「ファ◯クユー!」と従業員殴る


現地からの報道によると、

このほどマニラ市のディスコで、

酔った韓国人が暴れ警察に突出されたそうです。

事件があったのはマラテ地区にある「Exklusib」で、

午前1時30分頃、

ひどく酔っ払った韓国人の男(32)が、

「ファ◯クユー、フィリピーノ!」などと叫びながら、

ウェイターの男性の首を締めるなどの暴行を働き、

さらに、これをやめさせようとした他のウェイターも殴るなど、

手が付けられない状態になりました。

そして乱闘となった結果、

男はウェイターと一緒に床に倒れ歯が欠けてしまったそうです。

ディスコの従業員が警察に通報し、

男は暴行などの容疑で逮捕されました。

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調べによると男は、

マラテ地区のシティーランド・タワーに住んでおり、

友人と一緒に飲みに来ていましたが、

妻とケンカ中で友人が帰ったあとも1人で飲んでいたそうです。

【ジャーナル】

レメディオス サークル近くにあるディスコのようですね。

現地の若者を目当てにナンパに来る外国人も多いようです。

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このところマラテでは暴れる外国人が相次いでいます。

マラテのKTVで外国人が大暴れ、GROに噛み付き首絞める

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マラテの路上で外国人が警官に拉致される事案


現地からの報道によると、

このほどマニラ市内で、

外国人らしき男性が警官の制服を着た男に、

連れ去られるのが目撃されたそうです。

目撃者によると連れ去られたのは、

ガッチリした体つきで背が高い韓国人とみられる男性。

午後1時頃、マラテ地区のM.Hデルピーラルを歩いている男性に、

ベージュ色のトヨタ・レボ(XLX-636)が近づき、

乗っていた男が男性を呼び止めました。

車に乗っていたのは警官の制服を着た男で、

男性にバックパックを開けて中身を見せるように命じたそうです。

不快感を示す男性を尻目に、

警官とみられる男はバックパックを車内に放り投げ、

自分も車に乗り込みました。

車内には少なくとも、もうひとりの男が乗っていたそうです。

男性がバックパックを返すよう主張すると、

警官は男性の首にシートベルトを巻きつけ押さえつけたあと、

車に乗ることを強制しました。

男性を乗せた車は、

サンアンドレス通りからマビニ通りに行き、

教会の入口近くに数分間停車したあと、

再びどこかに走り去ったそうです。

目撃者は男性が強盗に遭っている恐れがあると考えましたが、

車のナンバープレートは厚いカバーに覆われており、

確認が難しかったと証言しています。

【ジャーナル】

マニラ市やその周辺では、

外国人が路上で警官に連れ去られ、

所持品を奪われる事件が度々起きています。

犯人が本物の警官の場合もあれば、

偽者の場合もあるようですが、

禁煙違反やパスポートの確認を理由に車内に連込んで所持品を奪い、

適当な場所で被害者を降ろして逃走するという手口はだいたい同じです。

車内に連れ込まれると終わりなので、

不審な車が近づいてきたら、

近くの店やホテルなどに逃げ込むなどするしかなさそうです。

夜間ではなく白昼に狙われるケースが多いのも特徴です。

最近も米国人男性が路上で、

警官に現金を奪われる事件があったばかりです。

米国人が「ポリス」シャツの2人組に4千ドルを奪われる

マニラの米国人強盗、容疑者に元警官が浮上

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市運営の無料バスに運輸省が待った「利用者は電車の切符を買え」→ハァ?


お役所にとって市民の利便性はどうでもいいようです。

マニラ首都圏で深刻化している、

ラッシュアワー時のMRT(高架鉄道)の混雑に対応するため、

多くの企業オフィスを抱えるマカティ市が、

無料シャトルバスの運営に踏み切りましたが、

運輸通信省がイチャモンを付け、

とんでもない利用条件を提示し物議を呼んでいるようです。

陸上交通許認可規制委員会(LTFRB)は、

マカティ市が提供している無料バスの運行に関し、

利用者に同市で働いていることを示す身分証明書の提示を義務付けるほか、

MRT(高架鉄道)のチケットを買う必要があると条件を提示しました。

LTFRB委員長はこれらの条件が必要な理由として、

「バスの利用者がマカティ行きのMRTの乗客であることを証明する必要がある」、

「他の目的地に行く者がバスを利用する恐れがある」と指摘しています。

一方、無料バスの提供を行っているマカティ市は、

「それでは無料バスではなくなってしまいサービスの意味が無い」と反論し、

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LTFRBの条件に疑問を呈しています。

無料バスはマカティ市が通勤者向けに、

同市とMRTノース駅間を運行してるもので、

近くバスを増やす計画を明らかにしていました。

しかしLTFRBはエドサ通りにおけるこのような無料バスサービスは、

交通状況に影響を及ぼす可能性があり承認できないとしており、

ほかの自治体が追従しないよう釘を差しています。

【abs-cbn、TV5など】

マニラ首都圏の大動脈であるエドサ通りの渋滞悪化で、

バス利用を避ける通勤者がMRTに集中し、

切符を買うために数時間待ちの行列できるなど、

深刻な混雑が社会問題となっています。

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マカティ市の無料バスはこれに対応したものでした。

いろいろとイチャモンを付けていますが、

結局のところ既成のバス会社など、

乗客を奪われたくない既得権絡みの問題なんでしょうね。

混雑緩和のための無料バスに乗るために、

わざわざ行列に並んでMRTの切符を買えという発想がスゴイです。

渋滞も満員電車も解決できない役立たずのお役所ですが、

既得権を守るためには全力を尽くすという(笑)、

腐敗国家を象徴するような出来事でした。

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