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男性誌が選ぶフィリピンで最もセクシーな女性トップ5!


このほどフィリピンの男性誌「FHM」が行った、

「フィリピンで最もセクシー女性」ランキングが発表されました。

これはウェブサイトを通した読者の投票によって行われたもので、

毎年恒例となっているものです。

1位に輝いたのは女優の「マリアン・リベラ」さんで、

彼女が1位となるのは2008年と2013年に続いて3度目です。

リベラさんは大テレビ局GMAの看板女優で、

2007年にヒットしたドラマ「マリマー」で一躍有名になり、

その後も「ダルナ」で悪と戦うセクシーな女性ヒロインを演じて人気を集めました。

やはりフィリピン人好みのスペイン系の顔立ちが人気の秘密のようです。

以下、トップ5です。

1位 Marian Rivera( 1,529,974)
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2位 Sam Pinto (1,482,072)
Sam Pinto

3位 Angel Locsin (1,042,226)
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4位 Jennylyn Mercado (1,025,702)
Jennylyn.jpg

5位 Cristine Reyes (858,283)
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このランキングを見ると、

ピノイ男性の理想とする女性像が見えてきそうです。

子供っぽいアイドル系ではなく、

大人の女性が好まれる傾向のようですね。

ちなみに1位のリベラさんは29歳だそうです。

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セブで米国人退職者が射殺される、英国人に雇われた殺し屋の犯行?


現地からの報道によると、

このほどセブ島で米国人男性が、

自宅前で射殺されたそうです。

事件があったのはダラグエテにある住宅街で、

木曜日の午後5時頃に、

自宅前で自動車ディーラーが来るのを待っていた、

元米軍特殊部隊の米国人男性(53)が、

バイクの男に銃で撃たれて死亡しました。

目撃者によると容疑者の男は、

ヤマハ製のスクーターをヘルメットを被って運転し、

白のスウェットシャツにショートカーゴパンツを履いていたそうです。

また容疑者が銃撃の前に、

近くの売店でビールを飲んでいたという目撃証言もあるようです。

男性は少なくとも10発の銃弾受け、

病院に運ばれましたが死亡が確認されました。

警察の調べによると、

殺害された男性は6月20日に、

同じ地域に住む英国人男性とレストランで酔っ払って喧嘩となり、
http://overseas.blogmura.com/philippine/ranking_pv.html

英国人男性が耳を負傷する事件があったことが分かっています。

この事件に関しては当事者同士が話し合い和解に至ったそうですが、

この英国人が射殺事件前の月曜日に、

突然フィリピンから出国していることから、

警察は事件と何らかの関係がある可能性を指摘しています。

殺害された男性は、

事件の2ヶ月前に借家を借りて、

フィリピン人妻と一緒にダラグエテに住み始めたばかりで、

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この短い期間にほかに大きなトラブルは見当たらなかったということです。

さらに英国人男性は、

フィリピン人の妻がいて家も所有しており、

何の前触れもなく姿を消したことが不自然だと警察は指摘しています。

警察は殺害の実行犯が殺し屋で、

何者かに殺害を依頼されたとの見方を示しています。

【フィルスター、サンスター】

殺害された男性ですが、

近所の住人から何らかのトラブルで苦情があったとの情報もあるようです。

警察は喧嘩相手の英国人が、

殺し屋に殺害を依頼し、

実行される前に母国に逃走したと疑っているようです。

でも外国人がわざわざこんなリスクを犯してまで、

依頼殺人をやりますかね?

殺害の動機がいまいちわかりませんが、

この国で怖いのはどんな些細なトラブルでも、

殺人に発展する可能性があるということです。

セブは外国人の退職者に人気の場所のようですが、

銃社会なのはマニラと一緒です。

フィリピンでは米国人が殺害される事件も後を絶ちません。

米国人ダイバーが警備員と口論の末に射殺される

歓楽街で米国人が殺害される、強盗撃退試み…

米国人夫婦が銃撃を受け妻が死亡、夫が負傷

今度は米国人が射殺される、経営するカフェで

ホテルで米国人が変死、比人妻の姿消える

米国外交官が殺害、裕福層の子息がキレて刺殺か

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トホホ…NBI捜査官が強盗撃退に失敗、刺されて拳銃奪われる


現地からの報道によると、

このほどマニラ首都圏で、

国家捜査局(NBI)のエージェントが、

強盗に襲われて負傷したそうです。

事件があったのはケソン市のエドサ通り沿いにあるガソリンスタンド前で、

NBIエージェントの男性(54)が水曜日の午後6時頃に、

バスを停めて乗ろうとしたところ、

男が近づいて来てエージェントが身に付けていた、

7万ペソ相当のネックレスを引ったくり逃走しました。

エージェントはバスを降りて追いかけようとしましたが、

仲間と思われる2人の強盗に妨害され、

刃物で腕や胸を刺されました。

エージェントは所持していた拳銃を抜いて反撃を試みましたが、
http://overseas.blogmura.com/philippine/ranking_random.html

男のひとりが拳銃を奪って逃走。

エージェントはさらに追跡を試みましたが、

男が奪った拳銃を発砲し、

近くにいた市民が流れ弾で負傷。

エージェントと市民は病院に運ばれ治療を受けました。

【インクワイヤー】

拳銃を持っているNBIエージェントでも3人に襲われてしまっては、

手も足も出ないという感じですね。

無法地帯を絵に描いたような状況です。

高価なアクセサリー(16万円相当)を奪われた上に、

仕事に欠かせない拳銃(スミス&ウェッソンのマグナム357)まで失ってしまいました。

流れ弾を受けた市民はいいトバッチリでしたね。

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