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テコンドー指導者が教え子の少女に性的暴行


これもある意味あの国の伝統なのでしょうか?

現地からの報道によると、

このほどテコンドーの指導者が、

教え子をレ◯プした容疑で訴えられたそうです。

被害者はテコンドー教室に通っていた15歳の少女で、

フィリピン人のインストラクターの男に、

繰り返しレ◯プされたそうです。

少女の証言によると、

最初にレ◯プが行われたのは2010年で、

ある日トレーニングのあと、

被害者を含む2人の少女だけ残るように言われたそうです。

まず少女の友達が目隠しをされて、

トレーニング場となっていたバランガイホールのトイレに連れていかれました。

しばらくして友達が戻ってきたところ、

今度は彼女が目隠しされてトイレに連れて行かれたそうです。

トイレ内でまず少なくとも6人のチームメンバーに木の棒で叩かれ、

その後、インストラクターの男と少女だけが残り、

テコンドーのズボンと下着を脱ぐよう命じられたそうです。
http://overseas.blogmura.com/korea/index.html

男は悲鳴が聞こえないように、

少女の口にハンカチを詰めてレ◯プを行いました。

犯行後、男は被害者の少女2人に事件について口外しないよう脅したそうです。

その後も男は何度か少女を呼び出してレ◯プを繰り返していましたが、

2011年5月に少女はテコンドー教室に通うのを拒否し、

男からのテキストメッセージも無視することにしたそうです。

その後も少女は事件について誰にも話さずにいましたが、

友達の母親に事件について尋ねられ、

ついに証言することにしたそうです。

その後、インストラクターの男に対し、

少女の供述書に反論を行うよう通知が出されましたが、

男はずっと姿を消しているそうです。

担当検事はインストラクターの男がその立場を利用し、

抵抗できない少女を虐待したと指摘しています。

少女は男に虐待される前に、

6人に木の棒で叩かれたと証言していますから、

テコンドー教室のほかの生徒も、

事件に関与している可能性もありそうです。

となればかなり悪質な集団暴行ということになりますが、

規律を教えるスポーツ教室のインストラクターが、

率先してこのような犯行を繰り返すとは最悪ですね。

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事件があったマニラ首都圏ケソン市

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