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マニラの路上で謎の箱詰め遺体が次々と発見


マニラ首都圏で段ボール箱に詰められた遺体が相次いで発見される事件があった。

処刑された疑いのある4人の女性と1人の男性の遺体はバリックバヤンボックスに詰められて路上に放置されていた。

最初の2つの遺体はマニラの路上で発見された。

匿名のトライシクルドライバーはピックアップトラックが箱を下ろすのを目撃したと警察に証言した。

警察が箱を開けるとそれぞれの箱に赤とピンクのシャツを着た35-40歳くらいの女性の遺体を発見した。

遺体には首を紐で締められたような跡と頭部を強打された痕跡が確認された。

ほかの3人の遺体はケソン市で発見された。

犠牲者はナイロンのロープで縛られゴミ捨て場に放置されていた。

遺体のズボンのポケットには紙幣のサイズに切られた新聞紙が詰められており、

遺体が詰められたダンボール箱には「Budol ako」と書かれていた。

遺体は男女いずれも35から40歳くらいだった。

フィリピンの現地情報は→フィリピン情報ランキング

ソース

http://www.tempo.com.ph/2012/5-victims-of-salvage-found/

一言

詐欺集団への復讐かなにかでしょうか。
わざわざ箱に詰めて目立つように放置してますから見せしめの意味もあるんでしょうね。
マニラではこういったよく分からない遺体が毎日のように発見されます。

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